1983年度 研究業績

論文

Yoshiaki Fukazawa, “Abstraction Mechanisms Supported by a Marco processor”, Journal of Information Processing, Vol.6, No.2, pp.59-65, July, 1983.

深沢良彰, “既存言語における抽象化技法支援の一手法について“, 相模工業大学紀要, 第18巻, 第1号, pp. 69-78, 1984年3月.

全国大会

藤本卓也, 門倉敏夫, 深沢良彰, “要求仕様言語を用いたテストデータジェネレータについて”, 情報処理学会 第27回全国大会, 名古屋大学, 愛知県, 1983年10月18日~20日.

新井浩志, 門倉敏夫, 長谷川拓己, 深沢良彰, “木の同型性を用いたICチップ自動割付システム”, 情報処理学会 第28回全国大会, 電気通信大学, 東京都, 1984年 3月13~15日.

小松秀昭, 門倉敏夫, 深沢良彰, “アドレッシングモードの有効利用を重視したコード生成系について”, 情報処理学会 第28回全国大会, 電気通信大学, 東京都, 1984年 3月13~15日.

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