1984年度 研究業績

論文

深沢良彰, 袖山欣大, 門倉敏夫, “プログラム・デバックにおける記号的実行の応用”, 相模工業大学紀要, 第19巻, 第1号, 1985年3月.

研究会

小松秀昭, 門倉敏夫, 深沢良彰, “アドレッシングモードの有効利用を重視したコード生成系について”, 情報処理学会 第11回ソフトウェア基礎論研究会, 1984年12月14日.

新井浩志, 門倉敏夫, 深沢良彰, “ICチップ内部のグラフ表現による自動割付けシステム”, 情報処理学会 第24回設計自動化研究会, 1984年11月20日.

全国大会

袖山欣大, 門倉敏夫, 深沢良彰, “記号的実行を用いたプログラムのデバック・システム”, 情報処理学会 第29回全国大会, 東北工業大学, 宮城県, 1984年 9月11~13日.

鈴木和弘, 門倉敏夫, 深沢良彰, “統計的な故障率を考慮したテストデータ生成システム”, 情報処理学会 第30回全国大会, 工学院大学, 東京都, 1985年 3月13~15日.

岸野覚, 門倉敏夫, 深沢良彰, “チューナブル・アーキテクチャを持つ計算機システムについて”, 情報処理学会 第30回全国大会, 工学院大学, 東京都, 1985年 3月13~15日.

広田修, 深沢良彰, 宮内新, 高原幹夫, “モード雑音の標準モデルと雑音軽減法”, 昭和59年電子通信学会 総合全国大会, 1984.

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