1985年度 研究業績

論文

長谷川拓己, 門倉敏夫, 深沢良彰, “見やすさを重視した論理回路図作成システム“, 電子通信学会 電子通信学会論文誌, Vol. J68-D, No. 8, pp. 1513-1520, Aug., 1985.

Kaoru Hosokawa, Yoshiaki Fukazawa, Ken Hirose, Masayoshi Sakakura, Kiminori Utunomiya, Shinichi Yamada and Sun Sook Yoon, “A Specification of a Scheduler Using WSM“, Bulletin of the Centre for Informatics, Waseda University, Vol. 2, pp. 48-53, Oct. 17, 1985.

尹仙淑, 深沢良彰, 山田眞市, “WSMにおけるメタレベル記述”, Bulletin of the Centre for Informatics, Waseda University, Vol. 2, pp. 54-58, Oct. 22, 1985.

新井浩志, 深沢良彰, 門倉敏夫, “ICチップの自動割付けと部分グラフの同型性問題”, 電子通信学会 電子通信学会論文誌, Vol. J68-D, No. 12, pp. 2162-2164, Dec., 1985.

深沢良彰, 廣瀬健, 細川馨, 坂倉正純, 宇都宮公訓, 山田眞市, 尹仙淑, “形式的方法による大規模ソフトウェアの改造 (An Application of a Formal Approach to the Reconstruction of Large Software)”, 早稲田大学情報科学研究教育センター紀要, Vol. 1, pp. 43-49, Spring, 1985.

深沢良彰, 岸野覚, 門倉敏夫, “チューナブル・アーキテクチャ計算機システムにおけるチューニング過程について”, 相模工業大学紀要, 第20巻, 第1号, pp. 37-44, 1986年3月.

国際会議

Yoshiaki Fukazawa, Ken Hirose, Kaoru Hosokawa, Masayoshi Sakakura, Kiminori Utunomiya, Shinichi Yamada and Sun Sook Yoon, “The Reconstruction of an Operating System Using a Formal Approach”, Proc. of the 3rd International Workshop on Software Specification and Design, Gloucester Hotel, London, UK, Aug. 26-27, 1985.

研究会

鈴木和弘, 門倉敏夫, 深沢良彰, 長谷川拓己, “回路分割を用いたテストデータ生成システム”, 設計自動化30-1, pp. 1-8, 1986年1月21日.

仲瀬明彦, 門倉敏夫, 深沢良彰, “述語の動作例を用いてリスト処理プログラムを合成する手法について”, ソフトウェア工学46-7, pp. 49-56, 1986年2月6日.

全国大会

橋本知明, 門倉敏夫, 深沢良彰, 小松秀昭, “誤り処理能力を持つエディタを生成するツール”, 情報処理学会 第31回全国大会, 学習院大学・東京電機大学, 東京都, 1985年 9月 9~12日.

長井真太郎, 鈴木和弘, 門倉敏夫, 深沢良彰, 長谷川拓己, “信号確率を利用した論理回路図作成”, 情報処理学会 第31回全国大会, 学習院大学・東京電機大学, 東京都, 1985年 9月 9~12日.

長谷川哲夫, 門倉敏夫, 深沢良彰, 袖山欣大, “モデルを用いたプログラムの変則構造検出ツール”, 情報処理学会 第32回全国大会, 学習院大学, 東京都, 1986年 3月11日~13日.

河野誠一, 引田啓之, 門倉敏夫, 宇都宮公訓, 深沢良彰, “形式的仕様記述技法WSMとその実行可能形式への変換の試み”, 情報処理学会 第32回全国大会, 学習院大学, 東京都, 1986年 3月11日~13日.

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