1986年度 研究業績

論文

Takumi Hasegawa, Toshio Kadokura and Yoshiaki Fukazawa, “A Visibility-Oriented Construction System for Logic Diagrams”, Systems and Computers in Japan, Vol. 17, No. 7, pp. 40-48, Jul., 1986.  DOI:10.1002/scj.4690170705

河野誠一, 深沢良彰, 栗野俊一, 川副博, 廣瀬健, 坂倉正純, 宇都宮公訓, 山田眞市, 那須秀樹, 門倉敏夫, “WSNによるスケジューラの詳細仕様記述とその経験”, 早稲田大学情報科学研究教育センター紀要, Vol. 5, SPRING, pp. 32-46, 1987年2月4日.

シンポジウム

深沢良彰, 奥山龍一, 高木直二, “事務システム標準化マニュアル(WISDOM)の作成とその利用について”, 全NEACユーザー会シンポジウム, 経団連会館, 東京都, pp. 1-10, 1987年3月6日.

研究会

長谷川哲夫, 門倉敏夫, 深沢良彰, “ユーザ定義に基づくプログラムの変則構造の検出”, 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会, pp. 123-136, 1987年2月14日.

長井真太郎, 門倉敏夫, 深沢良彰, 長谷川拓己, 鈴木和弘, “信号確率を利用した論理回路図作成”, 情報処理学会 設計自動化研究会, pp. 1-8, 1987年2月17日.

全国大会

小柳尚夫, 門倉敏夫, 深沢良彰, “Lipsにおける動的タスク割付けの一手法” 情報処理学会 第33回全国大会, 広島工業大学, 広島県, pp. 207-208, 1986年10月 1~3日.

宇都宮公訓, 坂倉正純, 深沢良彰, “多重プロセサ系によるプログラム実行の監視システムについて”, 情報処理学会 第34回全国大会, 日本大学, 千葉県, pp. 1011-1012, 1987年3月18~20日.

所洋一, 門倉敏夫, 深沢良彰, “形式的仕様記述からのテストデータ生成”, 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 第34回全国大会, 日本大学, 千葉県, pp. 1015-1016, 1987年3月18~20日.

福田宰培, 会田敏正, 宮内新, 深沢良彰, “教育用ローカル・エリア・ネットワーク・システムの試作”, 昭和61年電子通信学会 総合全国大会, pp. 252, 1986.

その他

深澤良彰, “ソフトウェア開発環境の実現に関する研究”, 学位論文,早稲田大学広報, 号外第1646号, pp. 1-2, 1986年6月20日.

白井克彦, 東基衛, 深沢良彰, 高木直二, 奥山龍一, 関英夫, 沖佳広, 内藤与志夫, 斉藤高秋, 佐々木正和, “事務システム標準化マニュアル 1 概説書”, 日刊工業新聞社, 1986年8月31日.

白井克彦, 東基衛, 深沢良彰, 高木直二, 内藤与志夫, 沖佳広, 斉藤高秋, 佐々木正和, 岡本正之, “事務システム標準化マニュアル 4 システム開発基準”, 日刊工業新聞社, 1986年8月31日.

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