1987年度 研究業績

論文

河野誠一, 深沢良彰, 門倉敏夫, “大学環境におけるOSのチューニングとその経験-形式的仕様記述に基づいたアプローチ”, Bulletin of the Centre for Informatics, Waseda University, pp. 39-47, Oct. 29, 1987.

研究会

所洋一, 門倉敏夫, 深沢良彰, “形式的仕様記述からのテストデータ生成”, ソフトウェア工学58-3, 1988年2月4日.

全国大会

小野康一, 河野誠一, 門倉敏夫,深沢良彰, “論理に基づいた仕様記述から実行可能形式への変換手法”, 情報処理学会 第36回全国大会, 慶應義塾大学, 神奈川県, 1987年 3月16~18日.

国嶋和俊, 門倉敏夫, 深沢良彰, 長谷川拓己, “論理シミュレーション高速化の一手法”, 情報処理学会 第35回全国大会, 北海道大学, 北海道, 1987年 9月28~30日.

吉田智明, 門倉敏夫, 深沢良彰, “平行型プログラムのデバックの一手法”, 電子情報通信学会 創立70周年記念総合全国大会, 1987年.

笈川政和, 山田雅生, 深沢良彰, “統合的プログラミング言語教育環境の実現”, 電子情報通信学会 創立70周年記念総合全国大会, 1987年.

前の記事

1986年度 研究業績

次の記事

1988年度 研究業績