1988年度 研究業績

論文

國嶋和俊, 長谷川拓己, 深澤良彰, 門倉敏夫, “論理シミュレーション高速化の一手法”, 電子情報通信学会 電子情報通信学会論文誌 D, Vol. J71-D, No. 12, pp. 2613-2621, 1988年12月.

長谷川哲夫, 深澤良彰, 門倉敏夫, “ユーザー定義に基づくプログラムの変則構造の検出”, 電子情報通信学会 電子情報通信学会論文誌 D-1 情報・システム, Vol. 72-D-1, No. 2, pp. 92-99, 1989年2月.

Akihiko Nakae, Yoshiaki Fukazawa and Toshio Kadokura, “An Inductive Inference Algorithm to Synthesize Prolog Programs from Specification by Example”, Journal of Information Processing, Vol. 12, No. 1, pp. 34-41, 1988.

シンポジウム

栗野俊一, 尹仙淑, 深澤良彰, 廣瀬健, “形式的仕様記述言語WSNとその検証支援について”, 日本ソフトウェア科学会 第5回大会, 大会論文集, pp. 89-92, 1988年9月.

研究会

畔柳努, 門倉敏夫, 深澤良彰, 小柳尚夫, “動的負荷分散におけるプログラムの静的情報の利用”, 電子情報通信学会, 1988年6月23日.

小野康一, 河野誠一, 門倉敏夫, 深澤良彰, “述語論理に基づく仕様から実行可能コードへの変換”, ソフトウェア工学64-9, pp. 65-72, 1989年2月2日.

全国大会

栗野俊一, 尹仙淑, 深澤良彰, 廣瀬健, “仕様記述言語向きの変換系記述言語TDLの適用と効果”, 情報処理学会 第37回全国大会, 立命館大学, 京都府, 全国大会講演論文集, pp. 794-795, 1988年9月12~14日.

尹仙淑, 栗野俊一, 廣瀬健, 深澤良彰, “仕様記述言語向きの変換系記述言語TDL”, 情報処理学会 第37回全国大会, 立命館大学, 京都府, 全国大会講演論文集, pp. 792-793, 1988年9月12~14日.

花岡晃治, 門倉敏夫, 深澤良彰, “部品を使用したプログラムの保守支援エキスパートシステム”, 情報処理学会 第38回全国大会, 中央大学理工学部, 東京都, 1989年 3月15~17日.

その他

深澤良彰, “ネットワークの効用”, 巻頭言WELCOMNEWS 6, 1988年7月.

深澤良彰, “テレビvsコンピュータ”, Welcome to The Computer World, 早稲田大学情報科学研究教育センター, Mail Vol. 2, 1988.

深澤良彰, “CAI環境の必要性とその実現例”, マイコンレーダー, 第一法規出版, 第3巻, 第8号, pp. 32-35, 1988年8月.

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