1989年度 研究業績

論文

深澤良彰, “形式的仕様記述言語とその支援ツール”, 情報処理学会, 「情報処理」第30巻, 第4号, 別冊, pp. 373-379, 1989年4月.

Masayoshi Sakakura, Yoshiaki Fukazawa, Ken Hirose, Kaoru Hosokawa, Seiichi Kawano, Hiroshi Kawazoe, Shun-ichi Kurino, Kimonori Utsunomirya, Shin-ichi Yamada and Sook Yoon, “Formal Specification Techniques for Large Scale Software”, Bulletin of the Centre for Informatics, Waseda University, pp. 71-93, Jul. 31, 1989.

シンポジウム

深澤良彰, “ソフトウェア自動生産の夢”, Bulletin of Centre for Informations, Waseda University, Vol. 10, pp. 29-30, Oct., 1989.

研究会

松永幸三, 深澤良彰, 門倉敏夫, 小松秀昭, “複数の命令ストリームを持つコンピュータのアーキテクチャ”, 電子情報通信学会, pp. 9-16, 1989年5月25日.

花岡晃浩, 門倉敏夫, 深澤良彰, “部品の使用を前提としたプログラムの保守支援エキスパートシステム”, ソフトウェア工学, pp. 1-6, 1989年7月25日.

松永幸三, 深澤良彰, 門倉敏夫, 小松秀昭, “細粒度並列計算機NLITHにおける同期方式”, 電子情報通信学会, pp. 43-48, 1989年8月4日.

全国大会

松永幸三, 小松秀昭, 深澤良彰, 門倉敏夫, “細粒度並列計算機NLITHの実現とその評価”, 情報処理学会 第39回全国大会, 九州工業大学, 福岡県, 全国大会講演論文集 第39回, pp. 1886-1887, 1989年10月16~18日.

塩野賢二, 松永幸三, 小松秀昭, 深澤良彰, 門倉敏夫, “細粒度並列計算機NLITHの概要”, 情報処理学会 第39回全国大会, 九州工業大学, 福岡県, 全国大会講演論文集, pp. 1884-1885, 1989年10月16~18日.

辻泰三, 新井浩志, 深澤良彰, 門倉敏夫, “循環の解析による並行プログラムの検証手法”, 情報処理学会 第40回全国大会, 早稲田大学理工学部, 東京都, 全国大会講演論文集, pp. 1023-1024, 1990年 3月13~16日.

平尾卓也, 深澤良彰, 門倉敏夫, “競合集合の拡張によるプロダクションシステムのデバック”, 情報処理学会 第40回全国大会, 早稲田大学理工学部, 東京都, 全国大会講演論文集, pp. 292-293, 1990年 3月13~16日.

佐伯晋弥, 新井浩志, 深澤良彰, 門倉敏夫, “離散事象シミュレーション言語O^2SLについて“, 情報処理学会 第40回全国大会, 早稲田大学理工学部, 東京都, 全国大会講演論文集, pp. 939-940, 1990年 3月13~16日.

山本剛, 所洋一, 小野康一, 深澤良彰, 門倉敏夫, “表現形式の変換による仕様のデバック”, 情報処理学会 第40回全国大会, 早稲田大学理工学部, 東京都, 全国大会講演論文集, pp. 1031-1032, 1990年 3月13~16日.

新井浩志, 長谷川拓己, 深澤良彰, 門倉敏夫, “設計支援ツールの統合化環境DATEにおける設計知識構造”, 情報処理学会 第40回全国大会, 早稲田大学理工学部, 東京都, 全国大会講演論文集, pp. 1355-1356, 1990年 3月13~16日.

丹波英臣, 小松秀昭, 新井浩志, 深澤良彰, 門倉敏夫, “クラスタリングによるレジスタ割付け”, 電子情報通信学会 春季全国大会, pp. 6-80, 1990年3月.

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